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151129 プレ・クリスマスコンサート「シチリアからの風」

いよいよ来週末となりました。
合わせもぼちぼちと架橋に入ってきています。

ようやく、フルーティストとの初合わせを終えましたー。
出会ったのは今からちょうど5年前。
実はベルリンでは遊んでばかりで出会って以来、お互いの演奏を一度も聞いた事無かったのですが 爆
改めて合わせてみるとお互いの音色がよくマッチして、彼の音楽に私もほぼ無理なく添うことができ、
我ながら留学先で良いフルーティストを見つけたなぁ、とほくほくです♪
なんてちょっと自画自賛も入ってますが、本当に、味のあるとても素敵な演奏をされます。
歌心たっぷりの素敵なWidorをぜひ聞きにいらしてください♪

Program

ベッリーニ歌曲集より
 ・優美な月よ
 ・熱き願い
 ・優しい妖精、マリンコーニアよ、
 ・喜ばせてあげて

ベッリーニ作曲
オペラ「清教徒」より”あなたの優しい声が”

フォーレ作曲
シチリアーノ

マスカーニ作曲
カヴァレリア・ルスティカーナより”アヴェマリア”

-休憩-

ヴィドール作曲
組曲 Op.34

プッチーニ作曲
オペラ「つばめ」より”ドレッタの夢の歌”

プッチーニ作曲
オペラ「ジャンニ・スキッキ」より”お父様にお願い”

ヴェルディ作曲
オペラ「椿姫」”ああ、そはかの人は〜花から花へ”

つぶやき, 雑記, 音楽その他

まさか

母上が最近言っておりましたが、人生には「まさか」という坂があるそうです。

このログを書くに当たって事前に「まさか」「坂」という検索ワードでgoogle先生に聞いてみたところ、
この言葉、最近はやってるんでしょうか、たくさんヒットしました 笑

「まさか私がピアニストと呼ばれるようになるなんて」とつぶやいたところ上記の言葉が返ってきた訳ですが、
私は幼稚園から中学校までずっと、学校の文集では「ピアノの先生になりたい」と書いていました。
大学を卒業してからも細々とでも演奏活動していたのに、もう向いてない!と途中ピアノを辞めようと決断したこともあるのですが、
大きな波に巻き込まれ、もがいているうちに、なぜかピアノを再開する方向へ流されてしまいました。
ざっくり言うと「音楽が好き」→(中略)→「気づいたらピアニストになっていた」と言う感じです。
中略の部分は多岐に渡るので、個別に聞いてください 笑

そんな私が、よし、演奏でやってくぞと本気で腹をくくったのは実はほんの数年前。
今でも自分では演奏家を名乗るにはまだまだと思っていますが。。
(“ピアニスト”にはいろんな定義があると思いますが、私がはっきりしないと他の方が呼ぶ時やご紹介を受ける時などに困らせることになるので ^^;)

最近この「まさか私が」とつらつら考えるようになってよく思い出す記憶があるのですが、
小さい頃に神様に「一流のぴあにすとになれますように」とお願いしたことがあります。
その時確か小学生で、うっすら覚えているのは旅行先のホテルの庭園内?にある小さなほこらのようなところだった気がするのですが、
一緒にいた、これまた多分叔母に「ここは音楽や芸術の神様だよ、なにかお願いしたら?」と軽い感じで言われて、
ちょうどその頃シ◯パンコンクールで日本人の某ピアニストさんが入賞したばかりでカッコ良くて、あんな風になりたいな、と思ったのです。
親が音楽家にしようと熱心に英才教育を受けさせていた訳でもないですし、一流ってなんなのか、ピアニストってどんな仕事で、どんな生活をしているのか知る由もなかったのですが(笑)子どものお願いをちゃんと神様が覚えていて、ナントカ近い方へ導いてくださってるんでしょうかね。
ふとそれを思い出してからは、これはもう、どうあっても音楽へ押し戻されるのかもしれない、と腹を据えてがんばることにしました^^;
現在は、「一流(になれたらいいな)ピアニスト(としてまだまだだけど)」と言うところでしょうか 笑



話が脱線しましたが、僭越ながら若い方へ言いたいのは(私も人生折り返したばかりのヒヨッコだけど)、人はたくさんの可能性を持っていて、強く願えば、思考がそのように働き、叶えるために動き始めるということ。人によってスピードは違うけれど、遅かったり、遠回りしても、根気よく続ければ、僅かずつでも押し広がっていく、と言うこと。広がり始めれば、そちらの方へ人脈がつながり、広がったご縁によってもっとステップアップすることも可能だということです。
もし小さくても自分の中でキラッと光るものを感じたらぜひそちらの方へ動いてほしいですし、どんなことでも、できるだけ素直な心で一旦は受け入れてほしいですし、ネガティヴな事が起こっても、どん底を経験しても、月並みですが人生に無駄な事は何ひとつないということを思い出してほしいです。
こういった事をスマートにできる人は少ないですが、かっこ悪い自分をさらけ出したら、怖いものは少なくなります 笑

なぜこんなことを急に書いたのかというと、自分を振り返ってみて、不器用にもがき続けた結果、曲がりなりにも好きな事を仕事にできていて、いまけっこう幸せだからです。
そして今日、そんな私を見ているから、がんばれるんだ、という言葉を頂いたからでした^^

駄文をお読みくださり有難うございました。

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151205 特別レッスン -訂正-

先日お伝えしました吉田馨先生によるレッスンの、チラシの曜日がまちがっていました。
正しくは

12月5日土曜日

です。
日曜日って書いてまして、お渡しした方からご指摘を受けました (^^;)

本番が日曜が多くて勘違いしてたみたい。。早く気づいて良かったです 笑
既にチラシをダウンロードされた方は、お気をつけ下さい。

訂正後のチラシはこちら↓
名称未設定 2-01

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151129 プレ・クリスマスコンサート「シチリアからの風」

プレ・クリスマスコンサート「シチリアからの風」
2015.11.29 (日) @ホール杉 
13:30開場 14:00開演 一般¥2,500 学生以下¥1,500(お膝席は無料)

ソプラノ日々野さんとコンサートをさせて頂きます。
ベッリーニの繊細で美しい歌曲から華やかなヴェルディのオペラアリアまで多彩なプログラムでお送りします。
私がシチリア大好きなこと、シチリア由来1のヴァイオリンデュオを組んでいること、
日比野さんがシチリアで勉強されていること、シチリア出身のベッリーニを取り上げることからこのタイトルとなりました。

スペシャルゲストとして今夏ドイツから帰国した私の友人で、大変優秀なフルーティスト、木内悠貴くんをお迎えします。
フルートの美しい名曲、ヴィドールの組曲Op.34(ピアノが鬼大変)、シチリアということでフォーレのシチリアーノを一緒に演奏します。付き合いはもう5年ほどになりますし、知り合った頃からとても親しくしていて、ベルリンでもたくさんたくさん遊んだ仲ですが(笑)実は共演するのは初めて!5年経って成長した演奏を聞くのが楽しみです♪
二人が出会った時のおもしろいエピソードがありますので、コンサートの中でちょっと喋るかも ^^

素晴らしいお二人とともに、ご来場の皆様へ少し早いけど、とっても豪華なクリスマスプレゼントに出来たら、と思っております。
暮れの頃、お忙しいとは存じますがぜひぜひお運びください!

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151029

たらたら書くのは好きだけど、やらなきゃいけないことになると後回しにしがちです 爆
過去のコンサートの記事も書きたいし、コンサートのお知らせをいくつかしないとなんだけどなかなか。。

ちょっと突発ですが、
10/29にディナーショーのお手伝いをさせて頂きます。

IMG_20151002_0001_NEW

場所は岐阜市の結婚式場だそうです。(詳細はチラシをご参照ください)
ソリストさんはいつも私にご依頼くださる方で、素晴らしい歌を披露されます。
多方面に渡ってご活躍の方で、今回はちょっと違う雰囲気で歌われるそうです。
いつものステージとは違う一面を、とのことで愛音さんというステージネームでご出演されます。
大変華やかな方ですし、謙虚でいらっしゃって歌に対してとても一生懸命で、私も個人的に応援しております。
きっと素敵なステージになると思います。(写真もお美し〜〜)

ちょっと突発だったので(大事なことなので2度言います 笑)。。先ほど製本が終わりました!
何気にやっていない曲が多いので、さらわねば〜(´∀`*)
こういうことがあるから日頃から計画的にとあれほど。。>自分

結婚式場の素敵な空間で、豪華なディナー付きです♪
食欲の秋、芸術の秋、ぜひぜひお運びください^^

音楽

リトルヴァイオリニスト

昨日は、とーっても楽しい共演の機会を頂きました♪
まだ小学6年生なのに、すでにイギリスへ渡って勉強してらっしゃるというリトルヴァイオリニスト、垣内響太くんです。

写真

先日コンサートに来てくださったご縁でつながったのですが、まさか共演させていただけるとは思わなかったです 笑
たまたまコンサートでやったバルトークを彼もさらってるから、遊ぼ〜となったのだけど、
もう冒頭の音からしっかりしてるし、民族音楽の独特なリズムもがっつりやってくれるし、おとな顔負け!
私、純粋に楽しんでしまいました 笑

↓ たしか、二人とも笑うの我慢してるとこ
写真-01

1回通して、ここはちょっと合わせようか、とかここは拍を取り直して・・とかちょこっと、伝え、
2回目通して、あっ、ここは私こんなイメージがあってね〜と伝え、(イトミミズが伝わらなくて、反省)
3回目通した時にはほとんど二人でちゃんと走ってラスト同じテンションで終わりました!
すごーい!さすが!

3回目の最後にテンポ上がるとこで、実は私、鳥肌が立ってしまいました。
いやも〜音楽の推進力がスゴくて!
本当に、将来楽しみな、立派なヴァイオリニストさんです。
でも素顔はとってもユーモラスで、飼ってるカメとスイーツとお笑いとお母さんが大好きな男の子で、超かわいかった〜(*´∀`*)

子どもさんとの共演は生徒さんとの連弾くらいでしたが、反応が本当に素直で、しかも言ったことすぐに吸収しちゃうし、改めて、楽しいなぁ〜ってわくわくしました。また一緒に弾こうねって約束して、お別れしました。イギリスで、がんばってね〜

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きづけば

8月も下旬です。

気づけばあれだけ死ぬ気で準備したセミナーも終わっていて、コンクールのお仕事がひとつ終わり、
オーディションを受けようかなと思っていたのが目前です。
もっと日々を大事に、丁寧に生きたいものです。。(+ +)

時にはちょっと立ち止まって、過去の「・」を振り返りたいのですが、なかなかそんな余裕が無い 汗
でも日々課題を課して、まぐろのように動き回っていないと、一旦停まってしまうとそれまで積んできたより前に戻ってしまうので(よく分からないと思うけど、こういう動力で動いている音楽家って多いと思う 笑)こういう状態が常なのも仕方が無いのかな。
しかし体力は個々に違い、すっぱり認めてしまうと私は体力がものすごくある方ではないので、上手に休息や気分転換をしながらいかないと。そんな私の目標は80歳まで現役です^^

150811

先日の室内楽セミナーを、オーガナイズしてらした吉田馨先生という方がいらっしゃるのですが、まーこの方が実にパワフル!そして腰が低い!行動が早い!なにかを成し遂げる方というのはこういう方なんだな、と衝撃を受けました。修了式後のランチで、ラッキーなことにたまたま隣の席になり、いろいろとお話を伺えたのですが、セミナーを立ち上げたきっかけ、その背景にあった並々ならぬ苦労話やなんかを伺いつつ、華奢な方なのにどこにそんなパワーが、と圧倒されっぱなしでした。私よりも年上であの凄まじいパワー(スミマセン 笑)、音楽に対する情熱! 本当に、年齢を言い訳にしてはいかん!と改めて思いました 笑 厳しさと愛情の分量のバランスがとても上手い方で、受講生からもとても慕われていらっしゃるのが伝わってきました。
私も普段から企画させていただいたり、将来的にはセミナーの立ち上げを目標にしているのですが、先生にお会いして、なにをするにも一番大切なのは音楽への情熱だと再確認しました。いろいろやっていると、なんのために、なぜそれをするのか、という一番大事な核をつい忘れてしまいがちですが、ぶれそうになった時はそれを思い出して、引き締めていきたいと思います。

本当に素晴らしい方の側でたくさん学ぶ、貴重な機会を頂きました。有難うございました。

写真は修了式の後で撮って頂いたもの。先生の方がお疲れなはずなのに、私の方が顔が疲れてる^^;
そういえば、セミナーが始まる前は「若者から元気を分けてもらってがんばる」ってどこかに書いたんでした。
これからは逆に人に元気を与えられるよう、いつも元気にがんばります。

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まずは本日広島原爆投下の日ということで、黙祷を..(暫)



明日は室内楽セミナーのレッスン最後の一コマです。
疲労と共に始まった室内楽セミナー・・いやもう、人の限界って無いのね、って思いました^^; 
人生で一番(最近こういうの多いですが)自分を追い込んだ気がします。
でもさすがに1コマ目、2コマ目と疲れがmaxで、若干ですが億劫な気持ちでレッスンに向かってました。。

初の五重奏、どうなるだろうとどきどきでしたが、先生方が教えるのがとてもお上手で、
1年かかっても学べないくらいのたくさんのことを拾って、吸収(できてるのか?!)しています。
1日目、レッスン終わってから、嫌だけどソッコー録画を確認して課題を書き出し、さらいなおし、
2日目、レッスン終わって(以下略)
翌日はさすがにほっとして、必要以上に寝だめしてしまいました 笑

お恥ずかしいことに、先の2コマのレッスン時には疲労困憊で、出る音はとても健全で健康的な音とはかけ離れていて、
あ〜〜私ってこんなに固い音だったっけ、なんてぼんやりと思いながらレッスンを受け、
そうしたら2楽章に入った時にヴィオラの先生の一言で、本来の音が戻った!
(名教師ってこうなのね、目から鱗)
戻った瞬間に、あ、これだった!とハッとして、そこからやっと普段の状態になりました。
たぶん気が入りすぎて、身体から、演奏から全体的に力が入っていたのだと思います。。
ほんと、まだまだ浅いです。

2015-08-02

初日、翌日とパパッと2コマ終わってしまい、4日空いて明日のヒトコマを残すのみとなりました。
結果的に、この流れ、良かったです。気持ちが超楽! 
セミナーの後半に初回レッスンとかだったら、たぶんまだ絶賛弾き込み中で(しかも間違ったまま)、
要らない体力を消耗してた気がします。

もっと時間が欲しいくらいですが、2コマで拾ったこととしては
室内楽のピアノの存在の大きさ、リーダーシップの必要性、客観的な目も持つこと、5人で演奏すること(当たり前だけど)、そして何より一流の先生方に気圧されないように、(誰が来ても!)気持ちを大きく持つことでした。
あとピアニストの先生と私の音が違うのも当たり前ですが、特にバスが違う気がする! 最初はやっぱり体格か!?と思いましたが、技術的とかそういうもの以上に、経験値の豊富さによる余裕とか、先導する力が優れているのが如実に音に現れている気がします。(私なりの分析ですが。。)
人に余裕を与えるための立ち居振る舞いの部分はずいぶんメンタルトレーニングで鍛えたつもりでしたが、まだまだ器の大きさをぐいっと広げる必要があるなぁ、と思いました。(余裕を持つための技術の向上も大事だけどネ!)

人見知りなので参加を迷っていた交流会も思い切って参加して、
そしたらピアノのお知り合いがたくさんできました^^
普段ピアノ同士で絡むことは少ないので嬉しいです♪
弦楽器の子たちは年齢層が若く、ピアノの方は意外とベテランの方もいらして、ホッとしました。
改めて、ピアノという楽器はいくつになっても学ぶべきことが多いのだなぁと、しみじみ。
大変な楽器を選んでしまいました・・知ること、やること、責任もいっぱいですが、まだまだがんばります。

残り一コマですが、明日はまた少しでもたくさんのことを掴んできたいと思います。

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150720 音楽の教室 一時間目「バロックってどんな音楽?」

ホール杉創立10周年記念コンサート 音楽の教室 一時間目「バロックってどんな音楽?」

2015.7.19
場所:ホール杉 14時開演

杉山さん発案のこの企画ですが、ご来場のお客様にはかなり好評でした。
最初、愛しい人よ(時代的にぎりぎりバロック笑)で始まり、林さんの超絶技巧を駆使したヘンデルと続き、作曲家先生&ピアノ、ソプラノ&ソプラノの連弾まで、もりだくさんなプログラムでした 笑

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私のスカルラッティのソナタ

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杉山先生のバロックという時代についての授業、

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バロック時代と言えばコレ!という曲の連弾(ヴィヴァルディの「四季」より春)

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やって良かったのか?!笑
世にも珍しいソプラノ二人による連弾、J.S 大バッハ先生のG線上のアリア

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林さんの超絶技巧を駆使したヘンデル

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久保先生による授業「カエルの歌で説明する、バロックの様々な技法」(ウケてました)

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アンコールはパッヘルベルのカノンを、連弾と、2重唱で。

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こちらが好評だったので2時間目、モーツァルトスペシャル、が開催される事となりました^^
次回は1月31日です。お楽しみに〜 (チラシ作らねば!汗

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お知らせ

今週末の公演 “音楽の教室1時間目「バロックってどんな音楽?」” のチケットですが、完売いたしました。
若干名の当日券がある…予定ですが、いつものパターンですと、恐らくこちらも売り切れとなるかと思います。。
有難うございます。当日はみなさまお気をつけてお越し下さいませ。